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卒業。彼との最後のSEXは実家で。

yukiです。高校時代の話はこれが最後です。
高校3年生の春、いよいよ卒業の時がきました。
私はなんとか地元の女子大が合格していたので晴れやかな
気持ちでしたが、彼は結局合格できずに
浪人することになってしまいました。
私と遊びすぎたのが原因かも。。
彼は国立大学めざして、都会の予備校に行くことが決まり
離れ離れになることになったんです。。

二人とも寮を出て、それぞれの実家に帰ってたのですが、
寮では同棲のように近くにいたので、とても淋しく。。
それで彼が私の実家に2泊3日で泊まりに来てくれることに
なりました。

私の実家は田舎の田舎で来るのもバスを乗り継いで
大変だったでしょうが彼に会えたときはとても嬉しかったです。
もちろん親には内緒、私の部屋は離れ部屋だったので
昼は両親とも働きにでていたので昼間は。。。
彼とSEXばかりしていました。
寮の時は声が出せませんでしたが、ここでは思い切り
出して。
(近所にも家はないのです。。)
でも、私はずっと元気だったんですが、二日目の夜には
彼はさすがに元気がなくなって勃起しなく
なってしまい、何とか元気になってもらおうと
恥ずかしいことを彼の前でいっぱいしました。

わざわざセーラー服に着替えてオチンチンしゃぶったり
脚を思い切り広げて、オナニーしてるとこを見てもらったり。。
彼のリクエストすることは何でもしました。
で、オチンチンが立ってきたら、すぐオマンコに入れて
私が上になって腰を動かしました。
まるで私が彼を犯しているみたいに。

そしてとうとう彼が帰る日、
「大学卒業するまで待ってるから迎えにきてね。」
と約束して別れましたが、結局私が待つことができずに
これが彼との最後のSEXでした。。
彼に、私はとても淫乱な女性のイメージを残したまま。。



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テーマ : M女の日記 - ジャンル : アダルト

アルバイト。

yukiです。少し間があいてしまいました。いけない。いけない。
高校生活の話も少なくなってきたので、忘れずに書きます。

後輩の男子とのことがあった頃から、近くの喫茶店で
ウェイトレスのアルバイトを始めました。
特にお金というよりは、寮の近くにあって、いつも友達と
行っていたら、店の奥さんに可愛がられるようになって、
人手が足りないからとアルバイト誘われたのです。
その店は、いわゆる漫画喫茶に近いもので、
サラリーマンから学生までいろんなお客さんがいましたが
やはり男の人が多いお店でした。

その頃の私は、寮の後輩との一件があったりして、
男性に視られることをとても意識するようになって、
急に脚や胸元の出る洋服を着るようになっていました。
特にスカートは以前はひざ上ぐらいだったのが
デニムのマイクロミニやフレアのミニとか。。
で、アルバイトもそんな洋服で仕事をしていました。

ウェイトレスは特に制服があるわけではなく
私服にエプロンをつけてのお仕事だったので、
前から見れば普通ですが、後ろから見たら
かなりセクシーウェイトレス?だったと思います。
もちろん、視線を感じることはわかりました。
でもそれが心の底では快感だったような気がします。

それから2ヶ月ぐらい後に、お客さんの高校生から
告白をされました。
近くの工業高校の同級生の男子で、彼氏がいるからと
断ったのですが、一度だけでもデートしてほしいということで
彼氏に内緒でデートをしたんです。
お昼ごはんを食べて、ボーリングをしてカラオケに行って。。
その日もミニスカートで行ったので、脚や胸を見てるなあって
わかりました。
だいぶん打ち解けてきて話が弾んで、カラオケの最後の頃には
その男子から
「yukiさんはパンツ見せウェイトレスって評判になっている!」
って聞かされました。
恥ずかしいやら、ちょっと気持ちいいやら。。

その後寮に帰ったら、彼氏に今日ののことを怪しまれて
デートしたことを話したら、とても叱られました。。
この頃はまだ当時の彼氏がブレーキになっていたんだなあと
思います。




後輩の男子に。つづきのつづき。

yukiです。突然の来客で止まってしまいました。

さて。つづきですが。。
男子がオチンチンを擦りはじめたことに
私のほうが呆気にとられて、動けなくなってしまいました。
そのままの格好で、私のほうもオチンチン見つめてしまって。。
太くてとても大きかった、というのが印象です。
気がついたら、残りの二人もオチンチンを取り出して、
3人とも私の体を見て、オチンチンを擦っていました。
少し正気に戻って、どこを見ていいのか動揺していると今度は、
「yukiさん。ブラとパンツ脱いで全部見せて」
って言うんです。
「もういいでしょ。ダメよ」
「じゃあ、ずらすだけでいいから。お願い」
今度も根負けした私は、ブラを上に上げて。。パンツをひざまで
降ろして。。胸と股間を見せてあげました。

結果的にはこれで助かりました。
3人はますます興奮して手の動きが激しくなり、
ひとり。。またひとり。。。またひとりと
私の体を見ながらオナニーでイッてくれたんです。
あのまま、じらしていたら。。3人に犯されていたかもしれません。

ぐったりしている3人の中、急いで下着を元に戻して
部屋を出て行きました。
自分の部屋に帰ってからも、ドキドキが止まらないまま
椅子に座って、パンツの中に手を入れてみたら、
びっくりするくらいビショビショになっていて、
そして、スカートを脱ぐ時にヌルっとした感じがして
見てみると、どうやら誰かの精液が飛んできてたみたいで
べっとりついていました。。。



後輩の男子に。つづき。

後輩の男子の部屋は、すでに照明は11時で消灯なので
学習机用のデスクライトが窓側に置かれているベッドの上を
暗闇の中、黄色く照らしていました。
床からは1段高くなっているベッドの上に、私は立たせられます。
確かその時の洋服は、Tシャツにフレアのミニスカートだっだと。
もちろん下着はつけていました。
3人の男子は床に座り込んで私のスカートの中をのぞきこんでいます。
「暗くてよく見えないから、スカート捲りあげて」
「Tシャツも上まで捲って」
片手でスカートを、もう片手でTシャツを。。私は言われるようにしました。
男子は、息を呑むようにして私の下着を見ています。

ここからが、私が思っているのと違いました。
「もう見たからいいでしょ!」
そう言おうとした時、声かけてきた2年の男子がズボンから
自分のオチンチンを引っ張り出して。。擦りだしたんです!

後輩の男子に。

yukiです。つづきは後ほどと言いながら昨夜は寝てしまいました。
ごめんなさい。
では早速昨日のつづきを話しますね。

次の日の朝、いつも通り食堂で朝食を食べていたところに
後輩の男子がやってきて
「昨日、3階に来てましたよね。知ってますよ。
 声聞こえましたから。。
 今晩12時に食堂で待ってます。」
と、いかにも意味深に言われました。
とっさにやばい!と思ってもどうしたらよいかわかりません。
彼には知らせていない様子。
すぐ相談しようかとも思ったんですが、その後輩の男子は
彼より私のほうが親しかったので、まずは話しをして
それからでもいいか、と思い言われたとおりその夜も
彼と階段でおしゃべりした後、先に部屋に戻るのを確認して、
言われたとおり12時に食堂へ行きました。

すると、そこには3人の後輩の男子がいました。
2年生の男子二人、二人とも野球部(内ひとりが声かけてきた男子)
そしてもう一人は1年生男子で、3人はいつも
つるんで遊んでいて、私も結構寮でおしゃべりする3人です。
半ば開き直って「何?」って聞いてみると
 「yukiさん、僕らもやらせてくださいよ。いいでしょー。」
って、当たり前に言うんです。
「何言ってるの。無理に決まってるじゃない。」
と言い返してもなかなか引き下がらず、押し問答を繰り返している
うちに、
「じゃあ、触らないからyukiさんの体見せて」
ということになり、私もバレたら困るので、下着少し見せるくらいなら
いいか、と思って妥協してその夜は後輩の男子の部屋に行きました。
そう、隣は彼氏の部屋。。複雑な心境でしたが、逆に何かあれば
声出したら助けてくれると思って。。
でも思っていたより、恥ずかしいことをしてしまいました。。
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